売るべきか?貸すべきか?

どっちも査定は、売買・賃貸どちらも得意なピタットハウスだからできるご提案です。

どっちも査定とは?

「どっちも査定」は、お客様の今のご自宅、もしくは自己所有している不動産を、「貸す」と「売る」の両方の場合を想定して査定します。
売主様のご希望はもちろん、賃貸や売買といった視点から最適な活用方法をご提案します。

ライフプランに合わせて最適な資産活用をご提案

賃貸・売却、それぞれのメリット・デメリット比較や、家賃収入と売却価格の比較シミュレーションを行い、おひとりおひとりに合った活用方法をご提案します。また、売却・賃貸両面での募集もご選択いただけます。

売る場合

仲介、買い取り、マイホームオークションなど、様々なサービスと650店舗を超えて全国展開しているピタットハウスの営業力でお客様の不動産売却をサポートします。

メリット

収入金額が明確になるため、次の計画が立てやすくなる。
固定資産税や管理費・修繕積立金などのランニングコストが不要になる。

デメリット

住宅ローンの残債務が多ければ、自己資金での充当が必要な場合もある。資産を手放すことになり、将来戻ることはできない。

貸す場合

賃貸募集はもちろん、オーナー様のニーズに合わせた管理プランをご用意。
オーナー様が安心して安定した収入を維持するために、将来を見据えたご提案をいたします。

メリット

資産を持ち続けられ、住み慣れた住まいにいずれ戻ることができる。
賃貸事業としての賃料収入を得られる。

デメリット

税金・管理費等の他、入退去時のリフォーム費用・空室リスクなど維持管理にコストがかかる。
住宅ローンの残債務がある場合は、借換えが必要になる場合がある。

TOPに戻る